スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

紅莉栖「橋田、鼻血出てるわよ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:02:46.14 ID:JpJNpyIO0

ダル「……」カチャカチャ

紅莉栖「はい、ティッシュ…」

ダル「……」!!

ダル「牧瀬氏、牧瀬氏、今のもう一度お願い」

紅莉栖「はあ?」

ダル「ハァハァしながら言ってくれるのキボンヌ」

紅莉栖「……」カァッ!

紅莉栖「このHENTAIが!!」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:08:21.80 ID:JpJNpyIO0

岡部「ところでダルよ、さっきから何を作ってるのだ?」

ダル「オカリン、よくぞ聞いてくれました」

岡部「で、何なのだ?」

ダル「未来ガジェット9号だお」

まゆり「えー!ダルくん凄いよ!!」

ダル「…まゆ氏、ダルくん凄いよをもう一回…出来れば途切れ途切れで…」

まゆり「ダルくん…すご…いよ…」

ダル「いただきました!」

紅莉栖「やめんかHENTAI!」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:15:33.11 ID:JpJNpyIO0

岡部「話を戻すが、未来ガジェット9号とは何だ?」

ダル「それはこれだお!!」

岡部「こ、これは…」

ダル「未来ガジェット9号、電話TENGA ver.0721だお!!」

まゆり「へぇ~、何かわからないけどダルくんすごいねぇ~」

ダル「この電話TENGAに電話する事によって自動ピストン運動が起こり両手フリーのままオ◯ニーが出来るんだお!」

まゆり「ダルくんすごーい♪」

紅莉栖「ま、まゆり?あんたわかってるの?」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:22:47.71 ID:JpJNpyIO0

岡部「つまり、電話レンジのようなものなのか?」

ダル「基本的にはね」

紅莉栖「おい、橋田、こんなもの発明どうする気だ!!」

ダル「わかってないな、牧瀬氏」

紅莉栖「わからないわよ!このHENTAI!!」

まゆり「あーっ!まゆしぃわかっちゃいました♪」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:29:50.27 ID:JpJNpyIO0

まゆり「紅莉栖ちゃん、つまりこういう事だよ」

まゆり「ダルくんはいつもスーパーハカーのお仕事や電話レンジちゃんの改良をやっています」

ダル「スーパーハッカー!!」

まゆり「少しでも手を休めると紅莉栖ちゃんからHENTAI扱いされてしまうのです」

紅莉栖「さ、さすがにそこまでは…」

ダル「いや、してたお!」

まゆり「そんな感じで何日間か泊まり込みすることもしばしば、ろくに◯ナニーも出来ません」

ダル「その通りだお」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:31:14.09 ID:V3dMZuGW0

まゆり・・・なんて事を口走っているんだ

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:33:39.30 ID:JbTozQ690

oh...

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:38:18.96 ID:JpJNpyIO0

まゆり「そんな状態でもしフェイリスちゃんが遊びに来たらどうなるでしょう」

紅莉栖「ど、どうなるのよ…」

まゆり「きっとダルくんはフェイリスちゃんの顔を見ただけでフル勃起状態なのです!!」

まゆり「そこのテーブルの上のバナナのように!!」

紅莉栖「ぼ、勃起…」カァッ!!

まゆり「そんな時に、ダルバナちゃんに少しでも刺激が加わったら…」

紅莉栖「く、加わったら…?」

まゆり「ダルバナエレクチオンなのです!ひと擦りでエレクチオンなのです!!パンツの中はビチョビチョなのです!」

まゆり「そこのテーブルの上のゲルバナちゃんのように!!」ビシッ!!

ダル「まゆ氏、さすがにあそこまではならないお…」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:44:46.32 ID:JpJNpyIO0

まゆり「とにかく、ダルくんは素晴らしい発明をしたのです!!」

紅莉栖「駄目だこいつ、早くどうにかしないと…」

岡部「で、ダルよ…実際のところどうなのだ?」

ダル「?」

岡部「き、気持ちいいのか…?」

ダル「んー、まだ使ってないからわかんね」

岡部「フゥーハハハ!!!ならばこの鳳凰院凶真が自ら実験台となってやろう!!」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:50:19.32 ID:JpJNpyIO0

ダル「駄目じゃね?オカリンが使ったら僕が使えんし」

岡部「なにー?」

岡部「俺だ!今、ダルから精神攻撃を受けている…なに?オ◯ニーくらい自分の手でしろと!?これが運命石の扉の選択なのか?エル・プサイ・コングルゥ」

まゆり「ならダルくん、試そうよ」

ダル「そうだね、ちょっとシャワー室行ってくるお!!」

まゆり「いってらっしゃーい☆」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 21:58:51.22 ID:JpJNpyIO0

まゆり「じゃあダルくーん、電話TENGAちゃんに電話するよー!!」ピッピッ

ダイバージェンスメーター
0.7214545

…数分後

ダル「…」

まゆり「あ、ダルくん、おかえリン」

岡部「どうした?ダル?」

ダル「駄目だ、全然イカね…」

岡部「な、なにー!動作不良か?」

ダル「いや、むしろ動作は完璧だったお」

岡部「でも、何故かイケなかったと?」

紅莉栖「あたりまえだろ」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:01:52.45 ID:pXT97qbD0

支援するだろ常考

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:03:13.06 ID:JpJNpyIO0

紅莉栖「ただの自動オナホだけでイクわけないでしょ!おっぱいとか必要でしょ!そんなのヴァージンでもわかります!!」

岡部「え?」

ダル「え?」

まゆり「ブークスクス」

紅莉栖「ま、まゆり?」

岡部「へ?」

ダル「へ?」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:05:56.46 ID:dPZIPn7P0

まゆしぃ★・・・

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:06:22.92 ID:d4rSmrHW0

ブラックまゆしーだな

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:08:08.54 ID:JpJNpyIO0

岡部「つまり助手が言いたいのはこういうことだ、電話TENGAにオッパイを付けろと…そうだな?クリスティーナよ?」

紅莉栖「私は助手でもティーナでも妄想オ◯ニー処女でもない!!」

岡部「ええっ?」

ダル「ええっ?」

まゆり「ブークスクス」

紅莉栖「はっ!」カァッ!!

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:08:57.20 ID:matplubR0

      _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   <紅莉栖ちゃん♪紅莉栖ちゃん♪
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/


       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )   <ブークスクス
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:13:56.86 ID:JpJNpyIO0

ダル「じゃあ、この星来たんオッパイマウスパッドをつけてみるお」

数分後

ダル「出来たおーーーー!!!」

岡部「よし、ダルよ、シャワー室に行くのだ!!!」

ダル「言われなくてもイクお!」

まゆり「じゃあダルくんいくよー」ピッピッ…

ダイバージェンスメーター
0.7214545

ダル「…」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:19:19.11 ID:JpJNpyIO0

ダル「オカリーン全然駄目だお…」

岡部「ダルよもしかしたらイクのにも個体差があるのかも知れん!俺の分も作るのだ!!」

ダル「わかった!ちょっとドンキいってくる!!」

数時間後

ダル「作ったおーー!」

まゆり「無くさないように名前かかなくちゃね、オカリン」

オカリンのてんが

岡部「まゆりは優しいな…」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:24:08.00 ID:JpJNpyIO0

紅莉栖「岡部、本当にやる気なの…?」

岡部「ああ、これも運命石の扉の選択だ…」

まゆり「じゃあ電話するよーオカリーン?」

紅莉栖「ま、待って、まゆり」

まゆり「ほえ?」

紅莉栖「ま、まゆりがお、岡部の汚い自慰の手伝いなんかすることはないわ…」

紅莉栖「わ、私が電話する!!」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:32:27.50 ID:JpJNpyIO0

紅莉栖「いくわよ…岡部…」ピッピッ

ダイバージェンスメーター
0.7214545

岡部「な、なんともないな…俺のオティンポミルクシュタイナーは発動していない…」

紅莉栖「……」ホッ

まゆり「あれ?紅莉栖ちゃんどうしてホッとしてるの?」

紅莉栖「べ、別に岡部が私以外の、ましてや機械のオ◯ニーでイカなかったからってホッとしてる訳じゃないんだからね!!!」

紅莉栖「っ!」カァッ!!!

岡部「ダルよ、じゃあ何故助手はホッとしたのだ?」

ダル「今、全部説明したんじゃね?」

まゆり「ブークスクス」


38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:38:17.60 ID:JpJNpyIO0

岡部「何かが足りんな…」

ダル「そうなんだお…」

ピロロロ…

岡部「ん?閃光の指圧師か…今から遊びにくるだと?」

ダル「!!それだー!!」

岡部「ど、どうしたダルよ」

ダル「桐生氏のシャイニングフィンガーで素早く何度も電話TENGAに電話してもらえば!!」

岡部「それだ!でかしたスーパーハカー」

ダル「スーパーハッカー!!」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:44:55.13 ID:JpJNpyIO0

萌郁「……」カタカタカタカタ

ピロロロ

岡部「何?電話は無理だと!?」

ダル「ならメールで動作するように改造するお!」

数時間後

ダル「完成だお!!!」

岡部「よし、早速俺が!!」

紅莉栖「待って岡部、よく考え…」

まゆり「オカリンならもうシャワー室なのです」

紅莉栖「なっ…」

萌郁「カタカタカタカタ」

ピロロロ

岡部「なにー?」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:52:47.49 ID:JpJNpyIO0

ダル「どうしたオカリン?」

岡部「指圧師が…こんなメールを…」

閃光の指圧師
ごめんね岡部くん(>人<;)
私はFBにしか興味が無いから
岡部くんのくだらないオ◯ニーに付き合ってる暇はないんだー(^o^)
オ◯ニーくらいテメェでやってね☆
てゆーか、IBN5100はまだ見つけてないんだねー?この役立たずが( ´ ▽ ` )ノ
ならこんな場所に用はないわ♪
ばいばーい(^^)/~~~

萌郁「……」コクリ

岡部「ば、ばいばい…」

紅莉栖「…」ホッ

まゆり「ブークスクス」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 22:58:51.53 ID:JpJNpyIO0

岡部「…さて、どうすれば…」

ガチャ

ルカ子「こ、こんにちは」

まゆり「あーっ!ルカくんだ!トゥットゥルー♪」

ルカ子「こ、こんにちは、まゆりちゃん」

岡部「どうしたのだルカ子よ?お前がラボに来るなど珍しいな…」

ルカ子「岡部さ…凶真さん…まゆりちゃんから来るようにメールが…」

まゆり「ルカくんにも電話TENGAちゃんを使ってみたいので、まゆしぃが呼んじゃいました」

ルカ子「え、え?」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:06:08.05 ID:JpJNpyIO0

ダル「でもまゆ氏、電話TENGAは僕のとオカリンの使ったのしかないよ…」

岡部「そうだな、もうTENGAを買う金も無いな」

ルカ子「ぼ、僕、何だか分かりませんが…岡部さんのTENGAでもいいです」ポッ

岡部・ダル「えええええ??」

まゆり「じゃあ早速シャワー室行こ?」

ルカ子「駄目だよまゆりちゃん…ぼ、僕、独りでTENGAをはめるから…」

まゆり「いいから、まゆしぃに任せるのです!」

ルカ子「あっあーーーーっ!!!」

まゆり「オカリン今だよー」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:11:26.12 ID:JpJNpyIO0

岡部「よし、メールを!!」

ダイバージェンスメーター
0.721454519

ルカ子「お、岡部さはははははははぁぁぁぁぁぁぁん!!!」

ダル「成功だお!」

ルカ子「ハァハァ」

岡部「は、早かったな、ルカ子よ」

ルカ子「お、岡部さんがそんな事言うなんて、酷いです…」

まゆり「ルカくん、ルカくん、早漏は正義だよ♪」

岡部ナレーション
漆原ルカ、早漏



だが、男だ!!

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:15:57.69 ID:JpJNpyIO0

岡部「ダイバージェンスメーターの値が変わっている…」

紅莉栖「そうなの?私にはわからないが…」

岡部「やはり、オティンポミルクシュタイナーの能力を持つ、この鳳凰院凶真にしかわからんのか!!フゥーハハハ!!!」

紅莉栖「はいはい乙」

岡部「しかし、この数値の変動は?」

岡部「そうだ!ジョン・タイターなら!!」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:22:57.54 ID:JpJNpyIO0

鈴羽「おーっす岡部倫太郎」

岡部「バイト戦士よ!これを見てくれ…」

鈴羽「あーあー、また父さんこんなの作っちゃって…」

岡部「また?」

鈴羽「そうだよ、父さんは2036年には300体ものオナペットアンドロイドを生産しているんだ」

岡部「300体?ま、まさか…」

鈴羽「そうだよ、300人委員会のためにね…」

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:28:58.50 ID:JpJNpyIO0

岡部「なら、ダルはSERNの味方なのか?」

鈴羽「いや違う、父さんはオナペットにある仕掛けをしていたんだ…」

岡部「仕掛けとは?」

鈴羽「300人委員会がオナペットにいんけいをそうにゅうしようとすると…」

岡部「いんけい?そうにゅう?………陰茎と挿入か…随分エロ難しい言葉を使うな…」

鈴羽「お◯んこに搭載したギロチンが陰茎を切断するんだ」

ダル「ひぃぃぃぃぃぃぃゴメンなさい!」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:32:57.61 ID:CrWv/1HJ0

なんでシュタゲSSはこんなのばっかりなんだよwww

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:35:53.84 ID:JpJNpyIO0

鈴羽「しかし、この計画は失敗に終わるんだ…」

岡部「な、何故だ…」

鈴羽「それは牧瀬紅莉栖!お前のせいだ!」

紅莉栖「わ、わたしが?な、なんでよ?」

鈴羽「2036年、岡部倫太郎はまだ結婚もしてなくフラフラしていた…あっレジスタンス活動はマジメにやっていたよ…」

紅莉栖「それでどうして私が…」

鈴羽「岡部倫太郎は牧瀬紅莉栖という恋人がいるにもかかわらず椎名まゆりに二股をしていたんだ…」

まゆり「トゥットゥルー♪」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:38:53.16 ID:9PqxpJKKP
だって助手ってもったいぶるくせにいざするとなったらガツガツしてるし……

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:41:18.32 ID:dRa4+0Hi0

またクズリンか

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:45:53.40 ID:JpJNpyIO0

鈴羽「しかし、男の浮気は甲斐性…、牧瀬紅莉栖はこれは許した」

紅莉栖「許すのか?う、恨むぞ2036年の私…」

鈴羽「さらに岡部倫太郎は桐生萌郁に手を出したんだ!理由は牧瀬紅莉栖が貧乳だからだ!!」

ダル「たしかに桐生氏は超乳だから、そうなる罠」

鈴羽「しかし、牧瀬紅莉栖は自分が貧乳だからしょうがないと許した」

まゆり「まゆしぃは捨てられたのかな?まゆしぃは悲しいです…」

鈴羽「さらに岡部倫太郎は秋葉留美穂に……」

ダル「うぉぉぉォカリーン!!テメェー!!!」

鈴羽「父さんやめて!!父さんも秋葉留美穂と不倫してるのよ!!」

ダル「なら許す!兄弟よ!」

紅莉栖「許すのか!!」

鈴羽「牧瀬紅莉栖、あんたも許したよ…」

紅莉栖「!!」

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:47:39.34 ID:JbTozQ690

心の広い助手だなぁ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:48:07.69 ID:9PqxpJKKP
貧乳ってのは胸囲さんのことを言うんだろ
助手はむしろあるほう

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:51:22.71 ID:JpJNpyIO0

紅莉栖「話が全然見えてこないわ阿万音さん…」

鈴羽「問題はこの後だ…岡部倫太郎はこれに懲りずに遂には漆原ルカに手を出したんだ!!」

ルカ子「アッー!!!」

紅莉栖「岡部、あんた辛かったんだね…何があった?」

岡部「知るか!!ほ、本当なのか?バイト戦士よ」

鈴羽「うん、事実だよ」

紅莉栖「まさか、岡部はオナペットにまで…」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 23:58:22.44 ID:JpJNpyIO0

鈴羽「いいや違う、漆原ルカに手を出された事で自尊心を失った牧瀬紅莉栖はオナペットを使い…岡部倫太郎の陰茎を切断したんだ!!」

岡部「いやぁぁぁぁぁゴメンなさい!」

鈴羽「陰茎を失った岡部倫太郎は自暴自棄になりオナペットの仕掛けをSERNにバラしてしまったんだ」

紅莉栖「それが原因でオナペット作戦は失敗に?」

鈴羽「そうだよ、牧瀬紅莉栖、あんたが原因でね!!」

ダル「でもそれ一番悪いのオカリンじゃね?常考」

鈴羽「だから私はそんな未来を変えるため2036年から来たんだ!因みにタイムマシンは2025年に父さんが完成させている」

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:08:42.18 ID:a2RtYzer0

岡部「それより鈴羽、このダイバージェンスメーターは…」

鈴羽「ああ、これね…」

鈴羽「昔オカリンおじさんに聞いたんだけど、いや未来の岡部倫太郎と言うべきかな?」

鈴羽「このダイバージェンスメーターがある数値までイクと、オ◯ニーをしなくてもよくなる素晴らしい世界線になると言っていた」

岡部「その数値とは…」

天王寺「こらー!バイトー!どこ行きやがった?」

鈴羽「やば!店長が怒ってる!!またね、岡部倫太郎」

岡部「ま、待つんだバイト戦士…」

まゆり「いっちゃったのです」

ルカ「あ、あ、、、」ビクンビクン

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:15:39.32 ID:O/kEG6T/0

ルカ「あ、あ、、、」ビクンビクン

まゆり「イっちゃったのです」

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:17:17.46 ID:a2RtYzer0

岡部「ルカ子がイッて世界線が変わった…なら俺たちがイクことにより別の世界線にイケるかもしれない…」

ダル「でも、どうやって」

まゆり「そんな事より、まゆしぃはお腹が減りました」

まゆり「まゆしぃはジューシーからあげナンバーワンを買いに行くけど紅莉栖ちゃんはなんか食べる?」

紅莉栖「あんまん買ってきて」

まゆり「ええ、何まん?聞こえないよー」

紅莉栖「あん、あんまん買ってきて」

まゆり「えー?何まん??からあげまん??聞こえないよー??」

紅莉栖「あん、あん、あんまん買ってきてぇーー」

ダル「…」ピクッ

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:25:39.63 ID:a2RtYzer0

ダル「牧瀬氏、牧瀬氏、今の関西弁でもう一回キボンヌ」

紅莉栖「あんあんあんまんこうてきてぇー?」

ダル「アンアンアン、ま◯こーっ、きてぇぇぇー!いただきました」

紅莉栖「へ、HENTAI!」

岡部「そ、それだ!!」

ダル「ヘンタイ?」

岡部「いや違う、いただくんだよ」

まゆり「まゆしぃは早くジューシーからあげナンバーワンをいただきたいのです」

岡部「俺だ!今俺は世界の構造を揺るがす大発見をしたかもしれない…何、機関が狙ってるだと?俺の命がどうなろうと構うものか…俺の命も運命石の扉の選択により決まるだろう、エル・プサイ・コングルゥ」

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:34:37.33 ID:a2RtYzer0

ダル「で、いただくって何を?」

岡部「声だよ」

紅莉栖「声?」

岡部「メールの本文を電話TENGAで再生しながら目を閉じオッパイマウスパッドをいじれば…」

ダル「バーチャルセックルだお!!」

岡部「その通りだ!フゥーハハハ!!!」

岡部「まゆり、さっそく音源を頼むぞ!!」

紅莉栖「ちょ、ちょっと待てーい!!」

岡部「なんだ助手よ?」

紅莉栖「岡部はまゆりの音声を録音したら、まゆりの音声で自慰を試すのか?」

岡部「あたりまえだ」

紅莉栖「そ、それじゃ、まゆりが可哀想だ!!わ、私の音声をやる!!」

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:39:18.75 ID:a2RtYzer0

岡部「何故だ?」

まゆり「まゆしぃは別に恥ずかしくないのです」

紅莉栖「べ、別にあんたが私以外の声でイッてほしくないなんて思ってないからね!!」

岡部「ダルよ、助手はどうして音声を提供しようと息を荒げているのだ?」

ダル「今、本人が全部説明した罠」

まゆり「ブークスクス」

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:47:00.05 ID:a2RtYzer0

…1時間

岡部「これで五十音全て入力完了だな」

紅莉栖「か、感謝しなさいよね…」

ダル「じゃあ早速僕から…」

紅莉栖「待てーい橋田ーっ!!」

ダル「何だお?」

紅莉栖「さ、最初はお、岡部で実験すべきよ!!」

まゆり「ブークスクス」

岡部「お、俺がクリスティーナの声でか…」

紅莉栖「そ、そうよ…」

岡部「正直イク自身がないな…」

紅莉栖「おーかーべー、今すぐちょん切ってやろうか!!」

岡部「し、シャワー室に行ってくる…」

紅莉栖「わかればよろしい」

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 00:57:58.39 ID:a2RtYzer0

紅莉栖「岡部いくわよ」

ピロロロ

電話TENGA「あーんあんあんおかべー」

岡部「これではマグロではないか…」

ダイバージェンスメーター
0.7214545

岡部「オティンポミルクシュタイナーが発動した!?」

紅莉栖「どう?岡部?」

岡部(世界線が戻った?)

岡部「いや残念ながら駄目だった、アメリカンホンマグロよ…」

紅莉栖「誰がアメリカンホンマグロだ!」

ルカ子(岡部さんが僕の使用済みTENGAをそのまま…)ビクンビクン

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:09:10.76 ID:a2RtYzer0

まゆり「次はまゆしぃの番です」

音声録音終了

岡部「よし、準備完了だ!!頼むぞ!!」

まゆり「いくよー」

ピロロロ

電話TENGA「ジューシーぱいおつナンバワーン♪」

岡部「こ、これは酷い…」

ダイバージェンスメーター
0.7214545

まゆり「オカリンどうだったー?」

岡部「まゆり、とても美味しそうだったが、俺には受け止めきれん…」

まゆり「まゆしぃはオカリンの重荷になっちゃったのです…」

ルカ子(お、岡部さんが二度もぼくの使ったTENGAを)ビクンビクン

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:15:17.55 ID:a2RtYzer0

岡部「くっ!駄目だったか!!」

ダル「なんかオカリン疲れてね?」

紅莉栖「この音声再生メール自体が間違っているのかしら」

??「方向性は間違ってないよ…」

岡部「お、お前は…」

106 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/09/07(水) 01:15:54.38 ID:0YIoYmLW0

すずさんきたー

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:26:41.80 ID:a2RtYzer0

鈴羽「そのやり方は間違っていないはずだよ」

岡部「では、違う音声で試すしかないか…」

ダル「阿万音氏、音声録音してもいい?」

鈴羽「色仕掛けだね、オーキードーキー」

1時間後
音声録音終了

岡部「こちらは電話TENGA装着完了だ!」

鈴羽「それじゃ送るよ、岡部倫太郎!」

ピロロロ

電話TENGA「ねえ触ってみて、私の乳房硬いでしょ?これでも自信あるんだー」

岡部「乳房硬いのかよ…」

ダイバージェンスメーター
0.7214545

岡部「ふぅ…駄目か」

??「キョーマ諦めちゃ駄目ニャン」

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:34:38.97 ID:a2RtYzer0

ダル「フェフェフェフェフェイリスたん!!」

まゆり「まゆしぃが呼んだのです」

ダル「まゆ氏、グッジョブ!」

フェイリス「まゆしぃから話は聞いてるニャン、さあフェイリスの音声を使うニャン」

ダル「ここは俺のターンだ!」

岡部「ダル!?」

紅莉栖「そ、そうね…こ、ここは橋田に譲るべきよ…べ、別にあんたがフェイリスさんでイクんじゃないかって心配してる訳じゃないからね」

岡部「ダルよ、助手は何故…」

ダル「今、全部説明したお」

まゆり「ブークスクス」

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:44:00.24 ID:a2RtYzer0

岡部「では、今回はダルに譲ろう」

ダル「流石オカリン!フェイリスたんの音声を平然と譲る、そんなオカリンに痺れる、憧れるぅぅ!!」

フェイリス「ダルニャン、これ差し入れニャン」

ダル「こ、これはオッパイプリン!!」

フェイリス「フェイリスのにソックリなのニャ」

ダル「ショッキングピンク、キターーー!!!」

1時間後

フェイリス「ダルニャン録音完了ニャン」

ダル「こっちは1時間前から電話TENGA装着済みだお!!」

フェイリス「じゃあ早速メールを送るニャン」

ダル「フェイリスたんのオッパイプリン柔らかいお…」ハァハァ

ピロロロ

電話TENGA「ダ…」

ダル「フェイリスたんイクーーー!!」

ダイバージェンスメーター
0.81242419

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:51:33.76 ID:z6letgXF0

ダルよ…

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:58:42.73 ID:CAIPIYb20

早漏ってレベルじゃねーぞ

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 01:58:47.25 ID:a2RtYzer0

岡部「オティンポミルクシュタイナーが発動した!」

岡部「ダルよ、お前はまだフェイリスでオ◯ニーをしたいか?」

ダル「したいに決まってんだろ常考」

岡部「どうやらまだオ◯ニーをしなくてもいい世界線ではないか…」

岡部「なら俺もフェイリスの音声で試すか…」

ダル「駄目だお!僕のフェイリスたんでオ◯ニーなんて許さないお!」

岡部「しかし、この世界線はまだ…勝手に使うぞ!」

ダル「フーッフーッフーッフェイリスたんは僕の嫁、フェイリスたんは僕の嫁!」

グサッ!

ポタポタ

岡部「え、血?、い、痛い…」

紅莉栖「嫌ぁー!岡部ぇーー!!」

フェイリス「きょ、きょーま!!」

ルカ子「お、岡部さんの体液」ビクンビクン

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:07:37.67 ID:a2RtYzer0

紅莉栖「岡部、岡部、しっかり!!」

ダル「フーッフーッフェイリスたんは俺の嫁!」

岡部「ぐ、痛い…股間が…」

紅莉栖「岡部、岡部のチ◯ポ…」ヒックヒック

岡部「俺はチ◯ポを切り落とされたのか…」

紅莉栖「岡部のチ◯ポが、大好きな岡部のチ◯ポが…」

岡部「助手よ…お前が好きなのは俺なのか?それとも俺のチ◯ポなのか?」

紅莉栖「はっ!」カァッ!!

まゆり「ブークスクス」

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:08:52.04 ID:icL0uDO/0

何が起こったんだ

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:13:49.26 ID:fl3JnoOP0

ど…どうなってやがる…

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:14:37.11 ID:a2RtYzer0

紅莉栖「そ、そうだ!くっつけなきゃ!」

岡部「は、早く救急車を…」

紅莉栖「ソーイングセットがあるわ!糸は赤、黒、ピンクがあるげど、どれにする?岡部?」

岡部「は、早く病院に…」

紅莉栖「ピンクね?あれ、上手く縫えない…」

岡部「あ、あたりま、えだ…それより止血を…」

まゆり「ごはん粒でつかないかなー?」

岡部「む、無理だ、ろ…気が遠くなる…」

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:16:28.21 ID:u/+JGASg0

縫って何とかなるもんじゃねぇだろww

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:22:06.95 ID:a2RtYzer0

フェイリス「そうニャ、止血ニャ」

ゴソゴソ

フェイリス「この緊縛用の縄で縛るニャ」

岡部「な、なんでも、いいか…ら、早く…」

フェイリス「フェイリスは亀甲縛りしか出来ないけど…」

岡部「な、なぜ、亀甲縛りをはじ、める?股間だけ、縛れば、いい…のだ…」

フェイリス「待つニャン、こうして亀甲縛りで余った分で股間を結べば…」

フェイリス「止血完了ニャン」

岡部「ま、まわりくどいが…たす、かったぞ…」

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:28:25.42 ID:a2RtYzer0

1時間後

まゆり「オカリンよかったね、血が止まって」

岡部「あ、ああ…」

紅莉栖「ゴメンね、岡部のチ◯ポ縫えなくて、ゴメンね?」グスッグスッ

岡部「あ、ああ…」

フェイリス「キョーマはフェイリスの縛りで感じてくれたかニャ?」

岡部「あ、ああ…」

ルカ子「お、岡部さ、凶真さん、どうです?男性を好きになったりしてませんか?」

岡部「そ、それはない…」

??「遅かったか…」

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:37:08.39 ID:a2RtYzer0

岡部「お前、いったい何処に…」

鈴羽「何のこと?初めましてオカリンおじさん」

まゆり「オカリンだあれ?この人」

岡部「誰って鈴羽ではないか…」

紅莉栖「鈴羽さんって言うの?よろしくね」

鈴羽「宜しく、牧瀬紅莉栖」

岡部「お前ら犬猿の仲ではなかったのか?」

鈴羽「オカリンおじさん、さっきから何を言ってるの?」

岡部「そ、そうか…世界線が変わって…」

鈴羽「私はそこにいるピザの娘、阿万音鈴羽」

ダル「そこはピザじゃなくてパパだろ常考」

紅莉栖「娘?じゃあ橋田は結婚できるってこと!?」

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:45:14.17 ID:a2RtYzer0

鈴羽「勘違いしないで!私の母さんは今から7年後に、このピザにレイプされるの!」

ダル「あえて言おう!やるかもしれんと!」

紅莉栖「じゃあ、それを止めに?」

鈴羽「いや、それをしたら私を殺してしまうことになる」

紅莉栖「じゃあ何故ここに?」

鈴羽「それはオカリンおじさんを救うためにだよ!」

岡部「!?」

鈴羽「私はこのピザがオカリンおじさんにしたことを謝罪しに!それに切断された陰茎を戻しに2036年から来たんだ!」

岡部「な、治るのか?」

鈴羽「うん」

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:53:38.09 ID:a2RtYzer0

まゆり「でも、どーやって?」

鈴羽「それは電話レンジだよ」

紅莉栖「Dメールで過去改変!!」

鈴羽「いや、ちょっと違う、どうDメールをピザに送ってもオカリンおじさんの陰茎は切断されてしまう」

岡部「なら、いったい…」

鈴羽「バナナ、房、戻る」

岡部「そうか!電話レンジでチ◯ポを直接!」

紅莉栖「待って!それは軽率よ!電話レンジで16バイト以上の物質を過去に送ると…」

岡部「ゼリーマン…」

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 03:00:28.00 ID:a2RtYzer0

鈴羽「それは問題ないよ」

紅莉栖「何故?」

鈴羽「オカリンおじさんのチ◯ポの容量は15バイトなんだ」

紅莉栖「何処にそんな根拠が…」

鈴羽「2036年にオカリンおじさんのチ◯ポ容量を計測した人物がいるんだ………あんただよ、牧瀬紅莉栖!」

紅莉栖「私が?何処にそんな証拠が?」

鈴羽「この時代の牧瀬紅莉栖が2番目に欲しいものはマイフォークである」

紅莉栖「う、恨むぞ、2036年の私…」

岡部「因みに一番はなんなんだ?」

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 03:05:11.04 ID:a2RtYzer0

鈴羽「オカリンおじさんのチ◯ポだよ」

岡部「欲しいのか紅莉栖…」

紅莉栖「は、はじめて紅莉栖って、てゆーかそこに食いつくな!!」

鈴羽「だから信じて…オカリンおじさん」

岡部「わかった!信じるぞ!!」

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 03:13:54.19 ID:a2RtYzer0

まゆり「オカリンのオチ◯チン、電話レンジちゃんにいれたよー♪」

鈴羽「42型ブラウン管動作確認!」

紅莉栖「岡部!2時間前にDメールを!!」

岡部「了解した!!」

ピッピッ

ヴゥーーン

まゆり「ねえねえ、オカリン?」

岡部「なんだ?まゆり」

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 03:19:51.67 ID:a2RtYzer0

まゆり「まゆしぃはお腹減ったからオカリンのオチ◯チンと一緒にジューシーからあげナンバーワンも温めてるのです」

岡部「え?」

まゆり「一石二鳥で二度美味しいのです」

紅莉栖「と、言うことは…」

鈴羽「オカリンおじさんのチ◯ポ15バイトぷらす…」

岡部「からあげの容量…」

紅莉栖「16バイトを超えると…」

岡部、紅莉栖、鈴羽「ゼリーマン…」

まゆり「トゥットゥルー♪」

チン♪

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 03:26:09.32 ID:a2RtYzer0

エピローグ

岡部「そういえば、別の世界線の鈴羽が言ってたっけ…」

岡部「陰茎を切断された俺は自暴自棄になったって…」

岡部「ほんと、どうでもいいや」

岡部「あーあ、鳳凰院凶真とかもう辞めよう…」

岡部「新宿二丁目でも行くかなー?」

岡部「無理かー、無いならともかく、ゼリーだしな…」

岡部「はぁ…」




喪失のオティンティヌス END

150 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:01:09.26 ID:a2RtYzer0

??「……だったんだよ…」

岡部「え?」

鈴羽「失敗が必要だったんだよ…」

岡部「どういうことだ?鈴羽?」

鈴羽「私はこの作戦が失敗することを知っていたんだ…」

岡部「なんだと!」


152 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:07:26.40 ID:a2RtYzer0

鈴羽「この失敗がなかったら、ココにたどり着けなかったんだよ」

岡部「鈴羽?何を言っているんだ?」

鈴羽「メールは届いているはずなんだ!オカリンおじさん?以前ラジ館で届いたメールを覚えてる?」

岡部「ラジ館で?あのノイズだらけの?」

鈴羽「多分それだよ、開いてみて」

岡部「だが、これは見たぞ……っ!?」

153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 04:11:25.61 ID:YQkP7ec80

最新話見た後にここに戻ってくると酷すぎるわ

155 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:21:36.85 ID:a2RtYzer0

ムービーメール
紅莉栖「久しぶり、岡部…」

鈴羽「ほ、本当に届いた!?」

ムービーメール
紅莉栖「私は2025年の牧瀬紅莉栖」

紅莉栖「この時代の岡部はゼリーチンになって自暴自棄になっています」

紅莉栖「だから私は頑張った!!同じ失敗を繰り返さないために!!」

紅莉栖「この時代の私は電話レンジで200Mバイトまで過去に送ることに成功したの」

紅莉栖「もちろんこの動画もね、あなたを助けない一心で…」

紅莉栖「べ、別にあ、あんたを助けたいわけじゃないからな…あ、あんたのチ◯ポが心配なだけよ!」

紅莉栖「だからもう一度Dメールを送りなさい!」

紅莉栖「あなたなら送る文面がわかるはずよ、岡部倫太郎、いえ…鳳凰院凶真なら!」

岡部「俺なら……?」

岡部「……フゥーハハハ!!!」

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 04:23:15.94 ID:yGFQuKaQ0

スカイクラッド準備

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 04:23:37.35 ID:+K3TPQSWP
こんなスレになるとは

161 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:31:53.29 ID:a2RtYzer0

岡部「フゥーハハハ!!!我が名は鳳凰院凶真!!我は世界の混沌を望む者、否!!
我が陰茎を愛しき女に捧ぐ者なり!!」

岡部「我が邪魔をする者は例え機関であっても容赦はせんぞ!!邪魔だてするのであれば、我がスペルマをぶっかけてやるぞ!!フゥーハハハ!!!」

岡部「今こそオペレーションオティンティヌスを発動する!!」

鈴羽「オカリンおじさん!Dメールの内容は?」

岡部「チ◯ポからあげハラこわす」

ピッピッ

ヴゥーーン

ダイバージェンスメーター

4.545471

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 04:33:49.96 ID:rRGbfUMYO

メール文面ひどすぎワラタ

165 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:38:34.09 ID:a2RtYzer0

ラジ館屋上

岡部「世界線が変わったのか…、チ◯ポは…ある」

岡部「どうやらまゆりは食中毒を起こしたくなかったらしいな」

岡部「鈴羽は消えてしまった…、生まれてこないのか未来に来なくて済む世界線になったかは7年立たないとわからないのか…」

岡部「さて、ラボに戻るか…」

167 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:47:45.30 ID:a2RtYzer0

まゆり「あっ、おかえリン♪」

岡部「うむ、ご苦労」

岡部「あれから電話TENGAはダルとともに簀巻きにして不法投棄してきた…」

岡部「もうあんな失敗は二度としない…別に皆の思いは無駄にはしてないが、なんとなく…」

紅莉栖「あっ、岡部」

岡部「ラボメンナンバー004牧瀬紅莉栖、君に僕のチ◯ポを一生捧げるよ」

紅莉栖「岡部…ありがとう…私…ポークビッツが大好物なの…」

まゆり「トゥットゥルー♪まゆしぃはジャンボメガフランクが好きなのです☆」




トゥッTRUE END

169 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:55:10.75 ID:a2RtYzer0

岡部「これが運命石の扉の選択であり、4.545471(シコシコシナイ)世界線、すなわちオナニーをしない世界線なのだな…鈴羽よ…」

170 :ここからはネタバレが含まれます:2011/09/07(水) 04:56:20.60 ID:a2RtYzer0

これで本当に終わりです

支援ありがとうございました

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 04:56:51.75 ID:o2aI1oxn0

まあ、乙です

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 04:57:33.69 ID:YQkP7ec80


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。